電線も電柱もないので、町並みだけをみているとまるで江戸時代にタイムスリップしたみたいです。
通りに面した家の前には、思い思いの植物や飾りがされていて、見ているだけで心が癒されます。


ここはお魚のアメ横で有名な場所です。夜、海上大花火大会があるというので、久しぶりに(本当に十数年ぶり?!)見物してきました。防波堤から海に向かって打ち上げられるので、海水浴場では砂浜の場所取りのため、皆寝っころがったり、酒盛りをしながら日が暮れるのを待ちます。



水面にも映っているのがわかりますか?

もちろん写真は撮れません。これはカタログを買ったので、その中からおもしろいものをちょっとだけコピーしました。これみんな4センチくらいの大きさで、四方どこからみてもいいように彫られています。
お庭も建物内部も素敵です。
目の前の壬生寺




また来ますねぇ〜